昨日ぐだぐだで少し紹介させていただいた塩野七生さんの代表的な作品、ローマ人の物語≠テーマとした番組、ですか。
私も読ませて頂いておりますよー。ただまぁ、ちょっと脱線してて今Y巻で止まってます。
彼女の本にはイタリアからの手紙=Aチェーザレ・ボルジア 優雅なる冷酷≠ニ魅力的なものが揃ってますからね。
今挙げたのしか読んでませんが(汗
今はチェーザレ・ボルジアの二度目を読んでます。ちょっと誰が何処を治めてて誰と繋がりがあるか、こんがらがってしまいまして。一回じゃ理解出来てませんですからねぇ。
コレ読んだらまたローマ人の物語の続きを読みます。今度こそ脱線しないぞ!っと。
話自体が脱線してます。三行目で既にズレてるという…。
コレは全部見たかったんですけどね、今日丁度塾が20:00から21:30まではいってまして。間の悪い。
実際に家を出るのは19:30。着くのは22:00。最初と最後の一時間しか観れませんでした。
最初の一時間はよく分からないまま終わっちゃいましたし、帰ったときには一番期待していた第二次ポエニ戦役、ハンニバルとスキピオの戦いは終わっていて、二番目に期待しいていたカエサルも暗殺直前という。
ま、実際観ていて期待していた程面白くは無かったのであまり悔しくありませんでした。
…ということにしておきます。あーそうさ、本当は全部見たかったサー ちくしょー
いいもん、本で読むから。
録画ですか?録画しなさ過ぎて録画機能壊れてましたよ!何壊れてんのさっ!
折角時間かけて上書きしてもいいようなビデオあさったのに。
昨日といい今日といい、正月早々運が悪すぎですよ。
頼むから“悪夢の始まりであった”だけは止めてくれぇ。
明日こそ見つかる事を祈りつつ…お休みです。あと何日“明日こそ”を祈れば救われるのやら。。。


